カテゴリ: スポーツ

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    1: _(┐「ε:)_ 2016/03/22(火) 23:36:17.02 ID:CAP_USER.net
    http://www.fashionsnap.com/news/2016-03-22/airmax-con-harajuku/

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    ■管理人
    いちナイキファンとしてこれは行ってみたい・・・



    「ナイキ(Nike)」が、エア マックスの生誕を記念した4日間限定のエキシビジョン「AIR MAX CON」を東京・原宿で開催する
    。3月23日のオープンに先駆けプレス向けに内部が公開された。

    エキシビジョンでは、約30年に渡り多くのファンを魅了し続けるナイキのアイコンシューズ「エア マックス」
    の世界観を2フロアで表現している。入り口付近には、歴代100足のエア マックスの中からお気に入りの
    一足に投票する企画「VOTE BACK」にリストアップされたシューズが年代順に展示。実際にシューズを見ながら
    投票に参加することもでき、1位に輝いたモデルは今秋に復刻発売も予定される。
     1階から地下フロアにかけての「ARTIST OF AIR」では、新進気鋭のアーティスト5名が参加。カメラの
    フラッシュ機能でラインが浮かび上がるYOSHIROTTENの作品やBAKIBAKIの手がけた有機的な紋様のグラフィックなど
    エア マックスに着想を得た作品が並ぶ。デザインコンサルタントのアドバイスのもとアッパーやソール、
    タンやロゴを無数のバリエーションから組み合わせてオーダーできる「NIKEiD STUDIO」も併設され、
    2002年から続く藤原ヒロシ、ナイキの伝説的デザイナー ティンカー・ハットフィールド、ナイキ社長兼CEOの
    マーク・パーカーの3人によるコラボレーション「HTM」が発表した限定カラーパレットのカスタマイズも可能だ。
     そのほか地下フロアでは、個人コレクターが所有するコレクションとエア マックスにまつわるエピソードが綴られた
    展示ブース「MASTER OF AIR」が設置され、シューズクリーニングのレクチャーを受けられるワークショップや、
    スニーカー好きで知られる芸人レイザーラモンRGによる撮影会などのイベントを会場内のステージ「AIR MAX STUDIO」
    で開催する。「AIR MAX CON」への入場は無料。(事前申し込み制)

    【ナイキ エアマックスの全てを凝縮した生誕エキシビジョンを原宿で開催】の続きを読む

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    1: ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン@\(^o^)/ 2016/03/15(火) 23:23:40.94 ID:CAP_USER*.net
     野球賭博問題が再燃し、球界が大混乱に陥っている。昨年11月に発覚した巨人の福田聡志、
    松本竜也、笠原将生の3選手に続き、新たに高木京介の関与が判明。

     これまでの3人と違い、高木はバリバリの1軍投手。「巨人軍は紳士たれ」はもはや遠い昔の言葉で、
    25日のプロ野球開幕を前にミソをつけた形だ。その高木は9日に記者会見を行い、
    一連の騒動の“元凶”が笠原と飲食店経営者で野球賭博常習のB氏であると公表。
    高木はB氏に対して「すごい怖い人だと実感しました」と身を震わせた。

     13日には巨人がマスコミ各社に書面を送付。笠原とB氏が野球賭博に関する日本野球機構(NPB)や
    巨人の調査に関して、事実を歪曲したり、誇張した情報を週刊誌や新聞に持ち込んでいることが分かったと発表した。
    球団発表によると、B氏らが週刊誌などに持ち込んでいる情報は

    1、巨人が昨年10月に初めて野球賭博を公表した時点で、笠原元投手らが野球賭博をしていたことを把握していたのに、隠していた。

    2、NPBの調査委員会が昨年11月10日に発表した調査報告書とは別に、野球協約違反の事実があることを把握していた、など。

     これに対し「明らかに事実に反しており、裏付ける証拠も多数あります」とし「B氏と笠原氏は、
    NPBと当球団からの調査協力の要請に応じる姿勢を見せないまま、このように事実に反する情報を流布し続けています。
    これは、双方の捜査への協力を拒否するだけではなく、情報の撹乱を意図したものであると疑わざるを得ません」と結んだ。

    「B氏は飲食店経営者となっているが、実際は暴力団のフロントと言われている。
    高木の件を『週刊文春』にリークしたのもこのB氏。いまは海外に逃亡中のようだ」とは野球担当記者。
    今月10日に笠原が福岡市内にウニ料理店をオープンしたが「これをバックアップしたのもB氏」(同)という。
    まさに“黒い交際”と言うわけだが、巨人軍、もっと言えば親会社の読売グループがこのまま黙っているはずがない。

     一連の騒動でナベツネこと渡辺恒雄・球団最高顧問、白石興二郎オーナー、桃井恒和球団会長の3氏が辞任。

    「巨人のブランドイメージを傷つけた笠原とB氏に対する読売グループの怒りは凄まじい。
    久しぶりにキラーぶりが拝めそうです」とは別の担当記者だ。

     マスコミ各社に送付した書面では、表向き2人に事情聴取に応じるよう訴えているように見えるが、
    実際は「B氏をネタ元にしている文春や、その他マスコミへの牽制でしかない」(同)。
    さらに笠原とB氏に対しては、球団のイメージを損なったことに対する巨額訴訟もチラつかせているという。
    事情に詳しい関係者が意味深に語る。

    「球団お抱えの弁護士は敏腕揃い。加えてナベツネには各界への強力なパイプがある。
    警察、検察上層部にも当然ありますよ。昔から球界では『巨人だけは本気で怒らせたら大変なことになる』と
    言われていたが、その一端が今回の後処理で見えるでしょう。決して言い過ぎではなく、闇社会の人間も真っ青。
    B氏が姿をくらましているのも、そういうこと。死人が出なければいいが…」。

     笠原とB氏は「ちょっと脅してやろう」くらいに思っていたのかもしれないが、
    もはやシャレでは済まないほどのレベルになってしまったようだ。

    http://tocana.jp/2016/03/post_9166_entry_2.html

    【【野球賭博】「死人が出なければいいが…」野球賭博再燃で読売グループがキラーモードに突入! 闇社会の人間も真っ青!】の続きを読む

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    1: 2016/03/02(水) 19:49:07.39 _USER.net
    http://response.jp/article/2016/03/01/270731.html
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    フランスの高級スポーツカーメーカー、ブガッティは2月29日、3月1日のジュネーブモーターショー16での
    ワールドプレミアに先駆けて、『シロン』(Chiron)の概要を明らかにした。

    シロンは、『ヴェイロン』の後継車。ヴェイロン同様、世界で最もパワフル、最速、
    最もラグジュアリーかつエクスクルーシブな量産スーパーカーを目指して、誕生している。

    そのハイライトは、ミッドシップに搭載される新開発の8.0リットルW16気筒+4ターボ。
    新たに2ステージターボ化されており、最大出力1500hp/6700rpm、最大トルク163kgm/2000-6000rpmを獲得する。
    ヴェイロンの最大出力1200hp、最大トルク153kgmに対して、300hp、10kgm強化された。

    トランスミッションは7速デュアルクラッチ「DSG」。駆動方式は4WD。シロンは、0-100km/h加速2.5秒、
    最高速420km/h(リミッター作動)という世界最高峰のパフォーマンスを達成する。

    シロンのデザインは、ヴェイロンの正常進化と受け取れるもの。
    2015年秋、フランクフルトモーターショー15に出品されたブガッティ『ビジョン グランツーリスモ コンセプト』のモチーフが採用されている。

    【【何これカッコイイ】ブカッティ 新型スーパーカー「シロン」を発表 最高時速420キロ 価格は約3億円】の続きを読む

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    darbish_a13



    1: 2016/02/19(金) 17:05:07.48 ID:CAP_USER*.net
    右ヒジの靱帯再建手術からの復帰を目指しているレンジャーズのダルビッシュ有投手(29)が覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕された清原和博容疑者(48)にエールを送った。失望したり、裏切られたとする声が多い中、勇気ある発言だ。ダルビッシュの真意は――。 

     バッテリー陣集合日のこの日、キャンプ施設に現れたダルビッシュは自ら「清原さん、やばいですね」と切り出し、社会復帰に関する持論を展開した。 

    「メジャーでは薬をやっても、またもう1回チャンスをもらっている人が何人もいる。清原さんが更生プログラムをしっかりやって復帰して、優勝監督にでもなったら日本が変わると思う」 

     ダルビッシュにとって清原容疑者は特別な存在だ。昨年12月に清原容疑者が息子2人と野球をしているところをダルビッシュがサプライズ訪問。右ヒジのリハビリ中のため、左投げで息子の打撃投手を務めた。 

     当時の様子をダルビッシュは1月24日の自身のブログで振り返り、「いやいや清原さんに必要とされたら行くでしょう!」などと感想をつづっている。 

     もちろん、ダルビッシュは清原容疑者の薬物使用を肯定するつもりはない。ただ、日常には薬物の危険がひそんでいる。それだけに人ごとではないという思いがある。「誰も自分はやらないとは言えない。一秒先はわからないもの。一人を叩いても何にもならない。日本にもいいところはあるけど、悪いところもある」と語気を強めた。 

     レンジャーズでは薬物やアルコールなどの依存症に陥ったジョシュ・ハミルトン外野手(34)やロン・ワシントン元監督(63)は懸命にリハビリに取り組み、復帰した。そんな姿を見てきたダルビッシュだからこそ説得力のある言葉だ。 

     オフの徹底したトレーニングで体がひと回り大きくなったダルビッシュは「そこは命かけてましたから、1年間」と胸を張るとグラウンドへ。最長30メートルほどの距離でキャッチボール、さらにバッテリー間の距離では捕手を座らせてツーシームやチェンジアップを試し、合計10分ほどで終えた。ヒジに負担のかかるスライダーは封印したままだったが、5月中とも期待される復帰に向けて順調のようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160219-00000034-tospoweb-base

    【ダルビッシュ有、 清原容疑者の件でコメント。 「復帰して優勝監督にでもなったら日本が変わる」】の続きを読む

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    1: 2016/02/18(木) 16:08:40.74 ID:CAP_USER*.net
    NPBエンタープライズは18日、野球日本代表「侍ジャパン」とTVアニメ「おそ松さん」の
    タイアップビジュアルが決定したと発表した。 おなじみの「6つ子」に加えて、「イヤミ」
    「チビ太」「ハタ坊」と合計9体のキャラクターが侍ジャパンのユニフォームを着用する。
    両者のタイアップは1月6日に発表されていた。

    また、タイアップを記念して、クリアファイル、Tシャツ、パーカーなどのコラボグッズも発売。
    侍ジャパンが台湾と強化試合を行う3月5日のナゴヤドーム、同6日の京セラドーム大阪のほか、
    侍ジャパンオンラインストアでも販売される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160218-00010007-fullcount-base

    画像
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    【「侍ジャパン」と「おそ松さん」のコラボ、タイアップビジュアルが公開】の続きを読む

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    1: 2016/02/18(木) 14:01:26.05 ID:CAP_USER*.net
    かつて日本のDeNAでプレーし、現在はアスレチックスのマイナーに所属している左腕投手ブランドン・マンに
    禁止薬物の使用が発覚。80試合の出場停止処分が下されたことが明らかになった。

     現地時間2月16日(日本時間17日)に『MLB.com』の記者であるジェーン・リー氏が自身のTwitterで報じたもので、
    ブランドンは禁止薬物に認定されている「オスタリン」を使用。MLB機構より80試合の出場停止処分を受けた。

     日本では2011年から2012年までの2年間DeNA(2011年当時は横浜)でプレー。2年間で28試合に登板し、
    3勝9敗と目立った活躍はできなかったが、日本愛を前面に出した姿勢と性格がファンの人気を集めた。

     自身のTwitterではつたないながらも日本語でのツイートを度々行い、それが「かわいい!」として話題に。
    DeNAを去った後も常にチームのことを気にかけており、昨年アレックス・ラミレス新監督が誕生した際にも
    「らみちゃん!おめでと!」とつぶやいていた。

     なお、ブランドンの最後のつぶやきは6日前のものとなっており、この件に関しての言及はまだない。

    http://baseballking.jp/ns/59574

    【かつてDeNAでプレー…ブランドンが禁止薬物使用で80試合の出場停止】の続きを読む

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    1: 2016/02/18(木) 12:08:47.79 ID:CAP_USER*.net
    マレーシア1部スーパーリーグで、2016年のプスカシュ賞候補にノミネートされてもおかしくないようなミラクルゴールが決まった!

    https://www.youtube.com/watch?v=6ojRlzfDK_Q


    https://www.youtube.com/watch?v=8zSOUYCO8Oo



    ペナンFA対パハンFAの試合で、モード・ファイズ・スブリが決めたこのフリーキック。

    右足から繰り出されたボールは一度左に反れたのだが、その直後急激に右へと大きく変化!

    左右に2度曲がるような軌道を見せ、最終的にはサイドネットに吸い込まれた。GKとしてはこれはノーチャンスだろう…。

    https://www.youtube.com/watch?v=WVIdfNOfUO8



    2007年に行われた北京五輪アジア2次予選の香港戦で本田圭佑が決めた“魔球”フリーキックにも似たゴールであった。

    http://qoly.jp/2016/02/17/mohd-faiz-subri-direct-freekick-vs-pahang-fa

    【これは魔球すぎる…プスカシュ賞級の「2度曲がる」フリーキックが話題に】の続きを読む

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